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    11月2日 第2348例会 | 10月26日 第2347例会 | 10月19日 第2346例会 | 10月5日 第2344例会 | 9月21日 第2342例会 | 9月14日 第2341例会 | 9月7日 第2340例会 | 8月31日 第2339例会 | 8月24日 第2338例会 | 8月10日 第2337例会 |

    11月2日 第2348例会

    本日はガバナー公式訪問の日です。

    RI2660地区 片山勉ガバナー、塩谷地区代表幹事、森地区幹事をお迎えしております。また、メイキャップに大阪難波RCの田中様にお越しいただきました。最後までよろしくお願いいたします。米山奨学生のジョーダンさんは、  本日、自転車事故に遭い急遽欠席になりました。(さいわい大事にはいたらなかったそうです)

    はや11月になり、新しいロータリー年度に入って4ヵ月が過ぎ、年間の三分の一が過ぎてしまいました。先ほどまで、ガバナー、代表幹事と懇談をさせていただいておりましたが、たいへん有意義なお話を伺いました。これからも会長としてしっかりしなければと決意を新たにした次第です。この後の卓話の時間に片山ガバナーから直接に語りかけていただきます、しっかりと受け止めたいと思います。なにぶん、月初のセレモニーが多々ありますので時間がございません、ご挨拶だけ申し上げて会長の時間といたします。

     

     

    10月26日 第2347例会

    本日は3回目の親睦例会です。

    お客様として、先週に引き続き熊沢ガバナー補佐、そば打ち名人こと豊中千里RCの森田様をお迎えしています。そば打ちのご指導には西尾様、小畑様にお越しいただいております。米山奨学生のジョーダン君も参加してくれました。

    台風21号や総選挙と慌ただしい土曜日曜でした。台風の被害はありませんでしたか? 私は22日がちょうど誕生日だったのですが、朝から台所仕事を手伝っていて親指を切ってしまい散々な一日でした。未だに傷は癒えておりません。

    今夜は、水野会員をはじめ親睦例会委員会の皆様のご手配で、そば打ちの体験をさせていただきます。私は食べる方の試食係でがんばります。 楽しい例会にして参りましょう。

     

     

    10月19日 第2346例会

    本日は熊澤ガバナー補佐、青山ガバナー補佐エレクトをお迎えしております。後ほど卓話の時間にお話を頂戴する予定です、よろしくお願いします。

    先週の会長の時間に、全国空港RCフォーラムで学んできた訪日外国人の消費についてお話ししました。2016年は2404万人が一人平均155,895円の支出をし、3兆7500億円の消費を生んだこと、それは日本の輸出総額  70兆円と比べると自動車につぐ第2位の半導体電子部品3兆6419億円を上回る額となるという中身でした。

    皆様ももうお読みになったかもしれませんが、ちょうど、今日の日経をはじめ各紙朝刊に、それにまつわるびっくりするような記事が出ておりました。

    観光庁の発表によると、今年1~9月期の訪日客の消費は3兆2761億円となり昨年同時期に比べ15%増となったこと、7~9月期だけを見ても消費は1兆2305億円で、四半期ベースで過去最高を記録し、一人あたりの消費額が  165,412円に達したとのことです。12月までには4兆円を超えることになるといいます。

    政府は2020年に向けて年間4000万人・8兆円を目標にかかげています。その消費金額の大きさにも驚きますが、今後ますます外国の方々との直接的な交流や出会いが増えて盛んになっていくことはまちがいないと思われます。激増する訪日外国人にたいしてロータリーとしてはどのように向き合っていくのか考える必要が出てきているのではと思いました。ちょうどそのヒントが、「ロータリーの友」10月号に出ています。「ようこそ日本へ」―訪日客支援編―という記事です。倶知安RCが中高生対象に英語観光案内コンテストを行った活動と和歌山東南RCがたま電車に4カ国語の図書を寄贈した活動などが紹介されています。一度お目通しください。

     

     

    10月5日 第2344例会

    10月に入りました。今月は米山月間です。

    このことについては、後ほど卓話フォーラムで考えたいと思います。

    先月の解散を受け、10日公示、22日投票にむけて総選挙が動き出しました。この機会に、ロータリークラブと政治の関わりについて、基本文書に立ち返り原則を学んでおきたいと思います。

    「2016年手続要覧」、これを受けての  「2016年版豊中南ロータリークラブ定款・細則」に、基本的な立場が示されています。以下に定款16条を引用しておきます。

    第16条 地域社会、国家、および国際問題

    第1節 ― 適切な主題。地域社会、国家および世界の一般福祉にかかわる公共問題の功罪は、本クラブの会員にとって関心事であり、会員の啓発となり各自が自己の意見を形成する上で、クラブ会合における公正かつ理解を深める研究および討議の対象として適切な主題というべきである。しかしながら、クラブは、いかなる係争中の公共問題についても意見を表明してはならない。

    第2節 ― 支持の禁止。本クラブは、公職に対するいかなる候補者も支持または推薦してはならない。またいかなるクラブ会合においても、かかる候補者の長所または短所を討議してはならない。

    第3節 ― 政治的主題の禁止。

    (a) 決議および見解。本クラブは、政治的性質をもった世界問題または国際政策に関して、討議ないし見解を採択したり配布したりしてはならない。またこれに関して行動を起こしてはならない。

    (b) 嘆願。本クラブは、政治的性質をもった特定の国際問題の解決のために、クラブ、国民、政府に対して嘆願してはならない。また書状、演説、提案を配布してはならない。

     

    クラブとして社会的問題や公共性を帯びた議題を討議することは、よしとするが、態度表明や支持不支持の表明、嘆願行為はしてはならないということでしょうか。その一方で、一人の人間として、一人のロータリアンとしては積極的に社会的政治的問題について行動すべきであるとされています。このことは、ロータリー情報研究会発行の「ロータリー情報ハンドブック」の「政治」と いう項目で説明されています。

    政治(Politics)

    RIとその加盟クラブは党派的政治声明を発表することを控える。ロータリアンは、政府や行政当局に圧力をかけるような声明をすることを禁じられている。しかし、次のことを行うことはロータリアンの義務である。

    1)世界理解と平和というロータリーの目的の追求と、自己の職業および地元地域への奉仕に影響するものに限っては、クラブで、地元地域や世界各地の政治状況を検討すること。問題を公平な立場で、全体で討論した後、各会員がそれぞれ自分自身の結論を下せるよう、釣り合いのとれたプログラムと討論を通じて信頼できる情報を得るものと期待されている。

    2)クラブ以外では、すべての人の尊厳と個人の必然的人権の尊重に対する認識を高めるために、言葉ばかりでなく立派な行為を通じて、個人として、また、できるだけ多くの合法的グループおよび団体において、積極的に行動すること。

     

    総選挙という機会に、以上の考え方を学んで確認しておきたいと思います。

     

     

    9月21日 第2342例会

    秋の交通安全運動が始まりました。9月21日から30日までです。一市民としても今年の運動の重点を確認しておくことは意義ある事だと思い紹介します。

    全国的な重点としては

    • 子どもと高齢者の安全な通行の確保と高齢者運転者の交通事故防止
    • 夕暮れ時と夜間の歩行中・自転車乗用中の交通事故防止
    • すべての座席のシートベルトとチャイルドシートの正しい着用の徹底
    • 飲酒運転の絶滅

    が挙げられており、最終日の9月30日を「交通事故死亡ゼロをめざす日」と設定しています。 

    大阪の重点は二輪車の交通事故防止がかかげられています。

    スローガンは以下の3つです。

    「ありがとう 早めの点灯 おもいやり」

    「抱っこより 深い愛情  チャイルドシート」

    「気のゆるみ 一杯だけが 命とり」

    自転車による事後が増え続けている状況を受けて、とくに自転車の事故防止にむけた実施項目は以下の通りです。

    ア.「自転車安全利用五則」を活用した前照灯の点灯等、交差点での信号遵守と一時停止、安全確認の交通ルール・マナーの周知徹底

    イ.二人乗り,並進,飲酒運転の禁止の徹底と,傘差し,スマートフォン等使用,イヤホン使用等の危険性の周知徹底ウ. 幼児・児童の乗車用ヘルメット着用の徹底と、高齢者や中学・高校生等の自転車利用者に対するヘルメットの着用の促進

    エ. 幼児を幼児用座席に乗車させる際のシートベルト着用と,幼児二人同乗用自転車の安全利用の促進

    オ. 自転車通行空間が整備された箇所における走行ルールの周知徹底

    カ. 自転車事故被害者の救済に資するための損害賠

    償責任保険等への加入の促進

    *参考「自転車安全利用五則」

    ① 自転車は、車道が原則、歩道は例外

    ② 車道は左側を通行

    ③ 歩道は歩行者優先で、車道寄りを徐行

    ④ 安全ルールを守る
        ○飲酒運転・二人乗り・並進の禁止

    ○夜間はライトを点灯

    ○交差点での信号遵守と一時停止・安全確認

    ⑤ 子どもはヘルメットを着用

     

     

    9月14日 第2341例会

    本日は、ゲストスピーカーとして豊中市都市活力部魅力創造課課長の津田様をお迎えしております。また、川西RCの名越様、曽我部様がメークアップにおこしになっています。

    最後までよろしくお願いします。

    今日は朝からスマホを家に忘れてきました。急な用件で取引先に電話をしようとして番号を探し出すのに苦労いたしました。スマホには何もかも保存しておけるのでとても便利なのですが、憶えておくという頭の活動がどんどん衰えているのを実感いたしました。

    8月24日の例会で最低賃金のお話をしたとき、韓国では2018年には

    16.4%アップの7,530ウォンになることになっており、2020年には10,000ウォンにすると 大統領方針が出ていると報告しました。その後、わが繊維業界で一番の発行部数を誇る「繊研新聞」の9月1日号一面トップに韓国の最賃のことが取り上げられました。コピー参照ください。

    「韓国、賃金上昇に懸念」「有力綿紡績が工場縮小や閉鎖計画」「ビジネスモデル見直しも」「中小企業に打撃」の見出しが踊っています。先月の例会では梁山RCの飲食関係の李さんが賃金アップで困っていると報告しましたが、韓国の賃金アップは私たちの繊維関係にも大きな影響が出そうです。日本も韓国も2020年には最賃1,000円時代を迎えようとしています。働く人の可処分所得をあげて個人消費を拡大することが景気の上昇につながるのはよいことですが、いざ、自分たちの業界に目を向けると、どのように対処していくのか、経営者としての手腕が問われることになりそうです。

     

     

    9月7日 第2340例会

    本日は、地区大会への参加呼びかけに大阪東 RCの山本様、武蔵様がお見えです。後ほどよろしくお願いいたします。米山奨学生のジョーダン君も参加しています。

    今月は「基本的教育と識字率の向上月間」であり、「ロータリーの友月間」でもあります。「ロータリーの友月間」については後ほど卓話とフォーラムで吉田会員より報告がありますので、ここでは「識字率向上」についてお話しします。

    この月間が9月に設定されているのは、1965年にユネスコが9月8日を「国際識字デー」と制定したことによるのだと思います。 世界にはまだまだ識字率が低い国々があります。

    別表をご覧ください。

    ユネスコの2016年発表のデータです。アフリカの中央部に位置する国々、アジアではアフガニスタンなどが目を引きます。

    なぜ識字率が低いのでしょうか?識字率が低い背景には、歴史的、地理的地政学的、文化宗教的、政治経済的な要因があることは容易に見て取れます。そうしたなかでわれわれロータリアンが、何ができるのかを考え実践に足を踏み出すことが求められている、そのことを意識しようというのが月間の趣旨ではないでしょうか。さいごに月信9月号から片山ガバナーのお話を紹介させていただき、会長の時間といたします。

    『日本では基本的教育と識字率の向上と言われても

    どこかピンとこないかもしれませんが、世界には

    学校教育を受けられない子供達が6,700万人、読み書きが出来ない人達が7億5,000万人以上います。識字率の向上は1997-98年度グレン・W.キンロスRI会長が「貧困からの脱却は識字率の向上にある」と言われ、「ライトハウス(灯台)作戦」と名付けた発展途上国の10億人に識字能力向上を推進するキャンペーンを展開されたことに端を発します。

    「基本的教育と識字率向上」は単独のテーマではなく、ロータリー財団の人道的奉仕の6重点分野にも含まれており、人道的奉仕の複合されたつながりのあるテーマの1つになるでしょう。』

    『本年度当地区の国際奉仕活動には、小学校の図書館整備と図書寄贈事業や小学校改善事業、そしてグローバル補助金を活用した貧困層の子供への教育効果を高める支援活動が計画されています。 イアン・ライズリー会長は成果の持続可能性を強調しておられます。私達の奉仕活動が一過性で終わるのではなく、地域社会に根付き、成果の持続性が果たされてこそロータリーが変化をもたらすことになるでしょう。奉仕の源泉であるロータリー財団へのご理解とご協力をよろしくお願いします。』

     

     

    8月31日 第2339例会

    こんばんは、本日は夕刻例会です。ここ箕面山荘で大いに懇親を図りたいと思います。素敵な企画もあるそうですので皆さん楽しみましょう。

     

     

    8月24日 第2338例会

    夏の高校野球も昨日埼玉代表の花咲徳栄高校が初優勝して終了しました。今回は、この例会場のホテルアイボリーを宿舎にしていた大分代表の明豊高校が大活躍しました。逆転劇の連続で、準々決勝の天理との試合でも、9回裏に一挙6点を取って驚異的な粘りを見せてくれました。あらためて、高校野球という筋書きのないドラマに感動いたしました。

    ところで、つい先日この秋から適応される最低賃金が発表されました。   大阪883円が909円に、東京932円が958円になり、いよいよ最賃  1000円時代が到来します。全国平均では823円が848円になるといいます。

    この発表の少し前に、韓国の最低賃金について記事を見る機会がありました。韓国では2017年6470ウォン→2018年7530ウォンとなることは確定しているそうで、2020年には10000ウォンにすると、文在寅大統領が発表しています。(10000ウォンは約1000円)ひょっとしたら韓国の方が先に最賃1000円時代を迎えるかもしれません。

    姉妹クラブの韓国梁山RC会員で焼き肉店を経営している李さんに、昨年台北士林RCの記念式典でお会いしました。その折りに、最低賃金がドンドン上がり、パートさんの雇用が思うように行かなくなってきて営業に支障がでていると言っておられました。もともと韓国のパートさんは昼から夜まで通しで働きたい人が主流らしく、コスト削減のため、昼だけ、夜だけでの人を集めようとしても、なかなか集まらないそうです。それで、昼と夜の間のヒマな時間帯も時給を払って働く人を確保しているのですが、この部分のコストアップが耐えられないとおっしゃっていました。

    最賃1000円時代、これから韓国、日本の中小企業はどうすればいいのか、私自身の会社にとっても大きな問題となってきます。そのあたりを、来年の梁山RC50周年事業に参加して情報交換してみたいと思っています。

     

     

    8月10日 第2337例会

    先週、会員増強のフォーラムでも、「ロータリーとは何か」ということを語りかけることが大切だとの意見が出ていました。そのためにも外部の人たちはロータリーをどのように認識するかということを知っておくことも必要です。ロータリーがどのように紹介されているかについて、ひとつの面白い資料がありましたので、本日は皆様にご提供いたします。(別添の資料参照)

    以下は、ネットで「ロータリークラブとは?」と検索をかけ、YAHOO!知恵袋というサイトで見つけたものです。このサイトは、誰でも聞きたいことを投げかけると、それに対して答えてやろうという人たちが回答を投稿して成り立っているサイトです。

    質問の時期が、一つは2009年、もう一つは2016年のものです。

    質問1(2009/08/24)

    先日、仕事関係のある目上の方からロータリークラブ入会の誘いがありました。・・・ロータリークラブに入会する最大のメリットは何でしょうか。・・・ご回答よろしくお願いします。

    回答

    (前略)ロータリークラブは一般社会からは「奉仕団体」と見られていますが、実際は少し違います。ロータリークラブの中でも頻繁に「奉仕」という単語が使われますが、「奉仕≠ボランティア」「奉仕=サービス」という意味で用いられます。つまりロータリークラブは自らの職業を通じ

    て社会に対してサービスを行っている者の集まり、と言えます。ですのでロータリークラブでは次のように定義しています。『ロータリーは、人道的な奉仕を行い、あらゆる職業において高度の道徳的基準を守ることを奨励し、かつ世界における親善と平和の確立に寄与することを目ざした事業と専門職務に携わる人が世界的に結び合った団体である。』
    また次のモットーを掲げています。
    1.Service Above Self(超我の奉仕)
    2.They profit most who serve best.

    (最もよく奉仕するもの、最も多く報われる)
    個人的には上記の精神を学ぶ事が入会の目的であり、その精神を理解しそれを自らの職業に適用するのが成果だと思います。
    何を以って「メリット」とするかは一人ひとり違うでしょうが、その「メリット」は後からついてくるものだと思います。

    追加:
    入会したことによって知り合えた(入会しなければ知り合えなかった)という出会いも数多くあります。ロータリーの綱領の第一にも「奉仕の機会として知り合いを広めること」と書いてあります。公私共に信頼できる知り合いを作るチャンスに恵まれる事もひとつの「メリット」かもしれません。様々な考え方を持った人々と親睦を深めることは、自身の成長に欠かせない点の一つだと思います。

    最後に。
    ロータリーはボランティア団体ではありません。勿論、活動の一環としてボランティア活動は行います。しかし最も重要な活動は自らの職業倫理観を高め、その成果を社会に還元することです。
    発祥国のアメリカでは多少趣が変わってきていますが、日本のロータリークラブはその精神に満ち溢れています。
    ただ、日本国内で10万人近くいる会員のうちで正しくロータリーの精神を理解できていない人がいるのも事実です。

    質問2(2016/12/11)

    ロータリークラブとはどのようなところですか?どうやったら入会できますか?入会のメリットは何ですか?

    回答(ベストアンサー)

    地域の小金持ちの奉仕団体です。

    お金を出し合って福祉施設を慰問したり、募金活動をしたり、いろんなことをしています。入会は…たぶん会員の推薦が要ると思います。「人間的に立派で、お金のある人」みたいな推薦基準があるんじゃないかと想像します。

    入会のメリットは、人的ネットワークができることです。入会することで、異業種の企業経営者と知り合うことができます。

     

    いかがでしょうか?

    質問の時代が違うかもしれません、回答者のロータリアン(回答2は?)としての経歴が違うのかもしれません。やはり私たち自身が「ロータリーとは何か」をしっかり学び、語っていくことが大切だとあらためて思います。

     

     

     

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